「インターネットの安心・安全な使い方を知ろう」

 5年生がネットモラル教育を行いました

講師の先生は、仙台人権擁護委員協議会の皆さんです



ネット社会は、顔が見えない、表情や声から相手の本意をくみ取れない

誤解を招く多くの事例について考えました

皆、自分事として捉えていました


考えたことをプリントにまとめます



情報を発信する側には、ルールや相手のことを考える配慮が必要
自分が楽しければよい世界ではない



ルールを守り、想像力を働かせて、ネット社会と正しく付き合うこと
大人も子供も同じです























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