【4年】目指せ本屋
読書が好きなこどもたち。国語「本のポップや帯を作ろう」では、本の魅力を伝えるための文章を考えました。
読んだ人がその本を読みたくなるような目立つキャッチコピーと、詳しい紹介文とを分けて考えます。
実際に本に合わせて、本物のような帯を作る子も。
「本屋っぽい!」ということで、2組では作った帯やポップと本と合わせて机に並べ、4−2本屋をオープンしました。気になった本を立ち読みし放題です。
自分のおすすめの本を読んでもらえたことが嬉しかったそうです。
作ったものを見てもらい、自らの思いや考えが相手に伝わると嬉しいですね。
国語では「相手に伝える」「相手の意見を聞く・読み取る」ということを大切に学習をしています。
















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